2007年08月28日

ちどりんさんにいただいたコメントにお返事〜金融や経済について知ることの大切さ〜

ちどりんさんにいただいたコメントへのお返事です。ちょっと長くなってしまったのでこちらに載せます。で、ちょっと鬱陶しいかもしれませんが、金融や経済について知ることの大切さについても。

ちどりんさん、
はじめまして!コメントありがとうございました!
http://jovivi.seesaa.net/article/52679507.html#comment
なんだか自分のことを言われてるとは思えないような過分なお言葉をいただいて、恐縮してます・・・でも、みなさんのコメントは素直にとても嬉しいですし、この上ない励みになってます。日記も夏休みの宿題も習い事も全て3日ボウズコンプリートしてきた私が32歳にもなって、ついに1つのことを継続してできるようになったことに一族郎党で大変感激しております。しかしそれも、このブログを見に来てくださってる皆さんが、更新頻度が低くても熱心に見に来てくださり、弟にも「長いよ!」と言われるほど字が多くてこんなにも説明がくどい記事を毎回読んでくださり、本当に暖かく見守ってくださっているお陰です。

本当に感謝しております。この場で日ごろの感謝の気持ちをお伝えするのも略儀ですが、みなさん本当にありがとうございます。

ちどりんさんがお子様達になかなか投資の大切さをわかってもらえないもどかしさは私には本当によくわかります。私は大学を出て社会に出て金融の世界に飛び込んで以来、あちこちの会社でいろんな仕事をしながら、ずーーーーーっとそのもどかしさを感じ続けてきています。このブログを作ったのもそれが1つの大きな理由で、もどかしさを感じていても職業柄、なかなか踏み込んだ内容や噛み砕いた表現でものを言うこともできない身ですが、しょうがないと言えばしょうがないですよね・・・と言って諦めきれてません。せめて、分かりやすさの名のもとにレベルを下げた内容ではなく超実用的で実践的なレベルの内容を、もうちょっとわかりやすく、もうちょっと楽しく、もうちょっと親しみやすく、たくさんの人たちに伝えたいとずっと思い続けてきました。そしてその重要性や楽しさ、やり甲斐に気づかせてくれたのは、他でもない私の一番弟子のヴィヴィ子だったんじゃないかなと思います。ヴィヴィ子、ありがとう。

私は、投資や金融、経済の知識というのは義務教育で教えてもいいんじゃないかと思うくらい金融・経済教育の重要性・必要性を強く感じています。むしろ、学問というよりも、溺れないための泳ぎ方、車にひかれないための交通ルール、コミュニケーションをとるための言語、社会で生きて行くための社会のルール、といった、いきていく上で必要な知識に匹敵するほど大切なものだと言ってもいいくらいだと思います。これだけ金融や経済の存在が社会の中で大きくなり、私たちの生活とお金が切り離せなくなってしまっている現在、金融や経済の知識の大切さは英数国理社の5科目を極めた官僚の人たちや政治家の人たちの想像を遥かに超えるものになっていると思います。英語が話せるようにならなくとも、せめて英語アレルギーをもたせないように、と考えるなら、せめて金融や経済のアレルギーを持たせないような教育をしていくべきだと思います。今の世の中ではあまりにも多くの人が金融や経済に苦手意識やアレルギーを持ち、お金のことで苦しんだり、悩んだりしています。

年金問題1つをとっても、もっと国民の監視がきいてれば、ここまでひどい状態になる前に手を打つことができたんじゃないかなと思います。制度がわかりにくかったこと、そしてそこにかこつけて私腹や権勢を肥やして問題を悪化させた人たちがいたこと、が1番の問題ですが、一方で国民がもう少し能動的に年金のことを知ろうとしたり、国や役人を妄信しない姿勢を持っていれば、牽制くらいはできたはずです。でも、そうした状況を生むにはやっぱり、ある程度の金融や経済の知識を持っていること、金融や経済に対してアレルギーを持っていないこと、が多くの人の共通になっていなくてはやはり難しいのでしょう。

金融や経済の教育に一役買う意味でも、預金者と銀行員がお互いのストレスを防ぐためにも、銀行の入り口にこんなポスターを貼ってみてほしいです。

◆あなたの預金の金利が低いのは、銀行がケチってるわけではなく、日銀が決めている金利が低いからで、その金利が低いままあなたの預金の金利を上げれば、銀行が潰れて金融不安が広がり社会がマヒし、景気は急激に悪化する
◆日銀が金利を引き上げるのは景気がよくなることが条件であり、その引き上げの理由もあなたの預金の金利を引き上げるためではなく、貸し出し金利を引き上げて好景気とともに発生するインフレを抑えるために行う
◆日銀が金利を引き上げるのに充分なところまで景気が良くなっていない状態で、日銀があなたの預金の金利を引き上げるために政策金利を引き上げれば、倒産が増え、投資や消費が減り、連鎖的にどんどん景気が悪くなっていく
◆今の経済状態であなたの預金の金利が2%とか3%に上がるということは、あなたの周りの住宅ローンを抱えている人の金利が上がって生活が苦しくなり、あなたの働く会社の業績が悪化して給料やボーナスが減り、あなたの周りでリストラに泣く人が現れ、あなたのお客さんの財布のヒモを固くし、さらにあなたのお客さんの一部を倒産や破産に追い込むことになり、あなたの家の近所の商店街のシャッターが更にまたいくつか閉まることになり、税収を減らして国や地方の財政を更に悪化させて国や地方の借金を増やして社会保障やインフラのレベルを下げ、あなたの子供や孫に背負わせる借金の額を増やす

・・・無理っすよね・・・ぇぇ、無理だと思います。私も最初に入った銀行で「全国の支店の入り口にこのポスター貼る企画通せ」って言われたら泣きます。頭丸めてカンベンしてくださいって言います。

私はたまたま大学を出て最初に入った会社が銀行でした。それまでは銀行で働くなんて想像もしたことがありませんでしたし、金融や経済についての知識も興味も皆無でした。うちのヨメさんや弟も同様です。法学部に通っていて国際機関で働きたいと言っていたうちのヨメさんも、数学の先生になりたいと言って大学院まで数学を専攻していた弟も、結局どういうわけか、銀行で働いてる私を見て、金融の世界はおもしろそうだと思ったようで、2人とも金融機関に就職してしまいました。会社も分野も違いますが今も同じ業界で働いています。でも、2人とも金融の仕事に就いて当によかったと言っています。それは、とても大切なことを学ぶことができ、かけがえのない経験をすることができたからです。

弟には弟が大学生のころから投資の大切さを話していました。彼は大学生のころから投資信託の積み立てを始めました。すごいことですよね。しかもバランス型。シブイ。彼が投資信託の積み立てを始めたと聞いたときはメチャクチャ嬉しかったですね。一方で、自分も大学生の時から投資してたらなぁ・・・などという野暮なことも思いました。今は弟もヨメさんも、ヨメさんのお父さんも、お母さんも、投資信託を通して様々な国の様々な資産に投資をしています。

でも、残念ながら私の両親はいまだに投資をしていません。もちろん投資の大切さについては話していますし、薦めてもいます。しかし、うちの両親の心には、「お金のことを考えたりお金の話をするのはいやしいこと」、「投資や運用なんてものは欲の皮の突っ張った人がやるもの」、という律のようなものが、息子の言葉でもびくともしないほど頑丈な根を張って巨木としてそびえ立っています。私が銀行に就職することにしたと言った時、母親は眉をひそめたくらいです。とても残念だし、悲しいですが、今の私はそれもしょうがないかなと思ってます。だってうちの両親はきっとそう教わってきたんだもの。「お金のことを考えたりお金の話をするのはいやしいこと」、「投資や運用なんてものは欲の皮の突っ張った人がやるもの」だって。うちの両親も、その両親も、そのまた両親も、ずっとそう子供に教えて、そう考える社会で生きてきたんだもの。明治時代や江戸時代はそれで全然OKだったと思います。大正とか昭和の戦前もそれでよかったのかもしれません。でも、今は違います。

お金について学ぶこと、お金の性質を知ること、投資や運用の知識を身につけること、金融や経済にアレルギーを持たないこと、というのは非常ーーーーーーーーーーーに重要です。決して金融機関で働く人だけのためのものではなく、社会の一部の人が知っていればそれでいいというものではありません。是非みなさんも皆さんの周りの人に学んだことを教えてあげてください。知ってる人だけが得をする、知ってる人が威張る、知ってるとインテリっぽい、んじゃなくって、みんなが知ってて当たり前ってくらいに広く知られている知識になって、知ってる人が威張ったりエラそうなこと言ったりできなくなるくらい大衆的になったらいいですね。

ちどりんさんも、諦めずにお子さん達に教えてあげてください。私も・・・両親にもうちょっと話してみようと思います・・・実は両親はこのブログを知りません・・・(オイオイ

ずいぶん前に、金融業界以外で働く友達何人かと話していて貯金の話になって、私が「何にしてんの?」って聞いたら、彼は「え?(質問の意味がわからんぞ的に)定期預金。(他に何があるんだよ的に。で、・・・あーーー!的に)こないだ初めて国債買ってみたよ!」と言い、他のみんなは「おーーー!」、で、「ジョン太郎は?」と聞かれたもんで、「ほぼ全部投信と株で、預金は2万円くらい?2万もないか・・・」って言ったらドン引きされました。「マジで?」「ギャブラーだな!」「大丈夫?」「危なくない?」「勝負師だなぁ・・・」の連呼。あまりに多勢に無勢なうえ、みんなうちの両親ばりのスタンスで、こりゃあ大変だな・・・と思い、「ジョン太郎とヴィヴィ子のお金の話Live!」をやる気にもなれず・・・「まぁ・・・人それぞれでいいんじゃねーの・・・」などと友達甲斐のないことを言ってしまいましたOrz だってそんなところで説明してわかってもらうの大変なんだもんママン。・・・せめてこのブログのこと言えばよかったんですがそれも何か恥ずかしいし、バレたらヤだし・・・みんな、見つけて読んでくれ! そしてオラの元気玉を(ry

今、これ書いてて突然思いついたんですが、「ジョン太郎とヴィヴィ子のお金の話Live!」ってやってみたいですね。どっかのチャットルームで、場所と開始時間決めてここで事前に告知しといて・・・ジョン太郎とヴィヴィ子とブログを見に来てくれてる人、で。楽しいかも!すげー収拾つかなくなりそうだけど!そしたら逃げ(ry 
なーんて言ってて「ジョン太郎とヴィヴィ子のお金の話 ツーショット!」で終わったり・・・

すいません、いつも通り脈絡のない話をダラダラと・・・

最後に簡単にまとめますと、
@みなさんいつも本当にありがとうございます。
A金融とか経済の知識は大切なことです。
Bそれらは金融機関で働く人のためのものではありません。
C誰でも身につけたらとても役に立つものです。
Dみなさんが学んだことを他の人にも教えてあげてくださいね。
!(゚ロ゚;)ヤベエ!5行で言えた!

こんなんですけど、みなさん、これからもどうぞよろしくね。


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posted by ジョン太郎 at 00:08| Comment(8) | TrackBack(0) | ジョン太郎 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
ジョン太郎さん、こんにちは。
私も「投資・金融・経済の知識は義務教育で教えてもいいんじゃないか」に1票です!
私は投信はじめて10ヶ月の素人なのですが
はじめたきっかけはリタイヤした両親がにわかに投資に目覚め老後の生活資金でなにやらいろいろやっているのをみて
「パパとママが変なことでだまされてお金なくならないように見てあげなくちゃ!」
という発想からでした。
そうして覗いたこの世界は意外や意外、あぶないというより兼高かおる世界の旅???
あー例えが大きく間違ってますが…
とにかく思い描いていたギャンブルゥなものではなかったです。
でもやっぱりちゃんと知らないとあぶないというかお金はなくなりますよね?
私の両親の投資に関する情報ツールはテレビの番組&金融機関のお姉さんの言葉のみだったりします。
あぁぁ心配!!!
さらに心配なのはそんな両親を見て、姉が「投資なんていい年していやらしいっ」と嫌悪感をあらわにすること。
素人の私に姉の説得が簡単じゃないのもそうですが、60歳すぎたビギナーへの説明もそりゃしんどいです。
自分も含めみんなもっと早いうちから変な先入観なしでさらりと経済を身近なこととして学んでいればなぁ、と。
とりあえず、私も自分の娘には早いうちからいろいろ教えてあげたいなと思います。
彼女がこのブログを読んで理解できるようになるまで、ジョン太郎さん&ヴィヴィ子さんのブログが続いていますように!!!
よろしくお願いします♪(いきなり長くてすみません)
Posted by ぷりん at 2007年08月28日 14:16
こんにちは、お礼を書いたつもりが返って大事な時間を使わせてしまったのかと恐縮です。
子供時代に金融、経済の仕組みを教える必要性は
同じ事を思っていました。それに年金も教えるべきと思っています。子供時代に雑念無しに覚えたことは素直に心に残りますもの 
娘が大学時代、年金の話をマイナス部分の報道の中で障害を負った時、主人が不幸な事になった時、老後働けなくなった時、などの話をするとどうして学校で教えないのと言いました。
雇用関係もしかり、経済も金融も、仕組みを知ると必要性が解るのに強いては働く意欲もいじめも犯罪も少なくなるのにそう思わされるばかりです

最近、金融機関が子供達に教えています、そんなコマーシャルを見るようになりましたね
失われた10年の頃に元気の無い社会を見て世の中にどう泳ぎだそうか考えていたのが今の20代から30代でしょうか
このブログのランクが上がればそんな若者の多くに見られ必要性の効果を挙げられます
ゆっくり続けてください
ブログ全部を5回ぐらい読んでも不安が消えなければ相談に乗って下さい
その節は宜しくお願い致します。






       
Posted by ちどりん at 2007年08月28日 17:31
今回のお話の中で友人との会話ゎ、共感できるお話でした。

中国の話でひとつ質問があります。
GDPが2050年まで伸びるのは判るのですが、共産党をどう考えていけば良いか判りません。

少々不安なもので

お考えを聞かせてください。

Posted by dondonpa8 at 2007年08月28日 22:35
ぷりんさんへ、
はじめまして!コメントありがとうございました!いつまで続けられるかわかりませんが、できる限り頑張って続けていきたいと思ってます。更新頻度が低い時もあると思いますが、気長な気持ちと暖かい心で見守っていただければと・・・

ちどりんさんへ、
コメントありがとうございました。時間を使わせただなんてとんでもない。私の文章は長いですが、実はあんまり時間はかかってませんw ヴィヴィ子はよく知ってますが、私、文章を書くの結構はやいんですよ。本当に書きたいことを書いてるだけですので、どうぞお気になさらずに。
あと、このブログ5回読むのって大変ですよ・・・でも嬉しいです。これからもよろしくお願いします。

dondonpa8さんへ、
はじめまして!コメントありがとうございます。GDPが伸びるのも「事実」じゃないですよ。あくまで「予想」ですし、予想なんて当たるかどうか全然わかりません。誰も将来のことなんてわかんないんですから。伸びる根拠に自分が納得できれば自分の判断をそこに基づかせたり、それを前提に考えることはできると思いますが・・・
共産党をどう考えるか・・・どう答えたらいいんでしょうか・・・何が不安ですか?不透明さですか?
不透明さはありますね。また、不透明さ以外にも、資本主義の国に暮らす私たちにはにわかに信じがたいようなこともよくあります。私もびっくりすることが多いです。
少なくとも共産政権なわけですから、私たちの国とは違います。でも、資本主義への歩み寄りもみられますし、少なくとも経済運営については資本主義路線をとっているように見られます。だから大丈夫ですよなどと申し上げるつもりはありません。中国は事実として共産主義をとっています。それが事実ですから。
中国が共産政権でイヤだ、どうにも不安だ、というのであれば、それはそれでいいと思うんですが・・・
中国と違ってインドは共産主義じゃないですし、インドとか他の国を考えてみてはいかがですか?もちろんインドにはインドなりの悪いところがありますが。
最後に1つ申し上げるとしたら、不安や懸念材料やリスク要因や悪いところが1つもない、安心して投資できる国ってないと思いますよ。私にとっては少なくとも1つもないです。
Posted by ジョン太郎 at 2007年08月29日 00:35
こんばんは、はじめまして。

以前から訪問させていただいていますが、楽しくそしてとてもためになるお話をありがとうございます。
長期投資の考え方など、とても参考になり、励まされています。
中国株に3年前から投資しているのですが、不安になると過去の文章を読み返しながら、長期投資や新興国のメリットを噛みしめながら頑張っています(笑)。

チャットが開催される事があれば、時間があえばぜひ参加してみたいです。
もちろん、ツーショットになっても大歓迎です(笑)。

これからも、お体にお気をつけて、頑張ってくださいね、応援しています。
Posted by よしぞう at 2007年08月29日 22:18
ジョン太郎とヴィヴィ子のお金の話Live!

いいっすね〜〜^^
是非、参加希望です。
Posted by けんけん at 2007年08月30日 01:47
ジョン太郎さん、こんにちは!先週は友情のトビにもお越し頂いてありがとう御座いました。

実は教えて頂きたい事があります。他のブログでの事なのですが、そちらでは専門用語も多く聞きづらいので・・・

チャートの見方です。

HSBCインドオープン判定法はいたってシンプル!

@13週移動平均線を下に越えたら売りを検討!
A52週移動平均線にタッチしたら買いを検討!
現時点で52週で見事反転です。

なんでこうなるかというと、平均期間が長くなれば長くなるほど全投資家の平均購入金額に近くなるからです。売却の心理は

@利益のあるうちに売ってしまおう!
A損失が出たんで売ってしまおう!
B持ち続けよう!

となり@とAの結果は長期移動平均線付近になるわけです。

とあります。確かにHSBCインドオープンは52週線にタッチしたところで反転してます。が、
豆の木(三井住友グローバル高配当)の株価は52週線の遥か下です。52週線にタッチした所で購入したらマイナスが膨らんでいます。どうしてこうなるのかが良く分かりません(これって売られすぎ?)。
何故、13週線の下を超えたら売り、52週線にタッチしたら買いなのかも分かりません。
宜しかったらチャートの見方を教えて下さい。
豆の木のチャートはこちらです。

http://quote.yahoo.co.jp/q?s=79311055&d=c&k=c3&a=v&p=m65,m130,s,m260&t=1y&l=off&z=m&q=l

また、そちらのブログではFXを活用して為替ヘッジを行う事が良く出てきます。ジョン太郎さんの2006年2月10日のブログを読むと為替ヘッジは保険料が高く割りに合わないとあるので、あまり気にしてなかったのですが、勉強して分からない事があったら質問させてもらっていいですか(と言いつつ質問させてもらいますが・・・笑)?

上記の件、何卒よろしくお願い致します。
Posted by マックです。 at 2007年08月30日 17:16
よしぞうさん、
はじめまして!コメントありがとうございます!これからもよろしくお願いしますね!

けんけんさん、
こんにちは!たぶん収拾つかなくなると思いますけどね・・・お金の話どころか挨拶大会みたいになって「こんにちは」がひたすら並ぶログになってしまうかも・・・でも物は試し、1回くらいやってみてもいいかもしれませんね。マジメに考えてみます!

マックさん、
コメントありがとうございます。ちょっと書ききれないのでお返事は本文にしますね。
Posted by ジョン太郎 at 2007年08月31日 00:23
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